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BIGBANG&2NE1をメインにYG Familyの情報やPVを毎日更新!!紹介しています☆


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☆BIGBANG 【ALIVE】 INTRO SPOT☆



エレクトロな感じでカッコい~!!





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☆NEW 壁紙☆





ゴレンジャー!!☆

そして完全に凍ちゃてますね…。





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☆BIGBANG 【BAD BOY】☆



NEWアルバムから「BAD BOY」のMVをいち早くお届けです☆





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☆Vol.2 - BIGBANG V.I 「僕は馬のように前に突き進むタイプ」☆



―V.Iの色というのはどんなもの?子供のころからYGで成長したG-DRAGONやSOLのようなメンバーの色とは違うと思うが。

V.I:僕の場合は様々だが、ひとまずポップ的な要素が強い。SOLさんは黒人のR&Bが好きで、D-LITEさんは正統派バラード、T.O.Pさんはヒップホップで中でもダーティサウンド、G-DRAGONさんの場合は非常に幅広い範囲の音楽を好むが、僕は白人の音楽が好きだ。ジャスティン・ティンバーレイクが好きだし、NSYNC、Backstreet Boysなどのボーイズグループも好き。
ただ、僕はYGに属する歌手だから、ソロアルバムのほとんどの曲をR&B調で歌った。もし、YGのスタイルからかなり外れて歌ったら、多くの人が気に入らなかったと思う。“YG所属のBIGBANGのメンバーV.I”に期待する部分というものがあるから。

「G-DRAGONに『この曲、おまえが作ったの?』と聞かれた」

―特に、今回のアルバムでのボーカルは「Strong Baby」の時と比べてテクニックが効いているように感じられた。中でも、「窓を開けて」やIUとのデュエット曲「I KNOW」での歌い方が目立ったが。

V.I:そのためにレコーディングの時、IUさんにもR&Bスタイルを要求した。普段彼女が自分の曲を歌うときとは違う、YG独特の感じが必要だと思ったから。

―IUにとっては少しやりづらい環境だったかもしれないのに、今が旬の人気女性歌手にどうやって交渉したのか。

V.I:ほぼ脅迫に近い交渉だった。(笑) 3年ほど前から知り合いだったので、「君のために甘いデュエット曲を作ったから、録音しに来て」と話した。曲があまり良くなかったら歌いたくないと言われたかもしれないが、IUが曲を聞いて気に入ってくれたみたいで、デュエットで歌うことができた。結果的にうまく仕上がった。

―作曲とプロデュースだけでなく、IUとの曲のようにコラボが目立つ曲もあるが、そういう曲はどのように意見を調整したのかが気になる。特に「窓を開けて」の場合はG-DRAGONさんがラップをしたが。

V.I:「窓を開けて」の場合、最初はPSY兄さんにフィーチャリングを頼もうと思った。曲の中に息の音を入れたりして少しセクシーな感じを出したかったから。でも、PSY兄さんがやったら19歳未満の未成年は聞けなさそうな感じに仕上がるかもと思って。「僕の部屋のドアを開けて、入ってきて」という部分が。(笑)
それで悩んでいたとき、G-DRAGONさんが朝の5時くらいにGD&TOPのプロモーションビデオを撮り終わってヘトヘトの状態で帰ってきて。ヤン社長が「じゃ、G-DRAGONがやって。そんなに時間かからないでしょう」と言って家に帰った。G-DRAGONさんは本当に疲れていたはずなのに、3時間かけてラップを完成させた。眠かったせいか、ラップが夢幻的で妙な感じになった。(笑) 非常に良く仕上がったと思う。

―それで、G-DRAGONさんに何と言った?

V.I:「やっぱG-DRAGONはさすがG-DRAGONだね」。(一同、笑)

―そしたら、G-DRAGONさんは何と答えた?

V.I:「おい、兄さん~!」と言った。(笑)

―そのように、本人の色とYGの色をミックスしてアルバムを作り上げたが、YGの中ではどんな反応だったのか。

V.I:ヤン社長が非常に驚いていた。感情表現はあまり大きくない方だが、歌を聞いた後、「これ誰が作ったの?」「V.Iが…」「歌詞だけ?」「メロディーも…」「え…と…これと似ている曲なんかないよね?」と言っていた。(笑)実を言うと、僕も不安だった。曲がすらすらと頭の中から出てきたから、無意識にどこかの曲から持ってきたんじゃないかと思えたりもして、似ている音楽を探してくれるアプリケーションをチェックしてみたくらい。G-DRAGONさんもかなり驚いたみたいで、「これ誰が作ったの?」「僕です」「これも?」「はい」「これは?」「僕が…」「この曲はなかなかうまくできたけど…おまえが作ったんじゃないだろ?本当におまえが作ったの?」と聞いてきた。

―そんな反応をされたのはどの曲?

V.I:「Magic」という曲を聞いて、本当に僕が作った曲なのかと聞かれた。SOLさんやG-DRAGONさんが毎日のように聞いている曲でもある。聞きながら、「曲はいいけど、おまえが作った曲だから少しイラッとする」と言っている。(笑)その意味を知っているから、僕的には嬉しい。

―そうやって以前もメンバーたちからV.Iさんの何かを認められたことがある?

V.I:ほとんどなかった。メンバーの兄さんたちもヤン社長も僕の扱い方をよく知っているから。(笑)僕はたくさん認めたり褒めたりすると、図に乗ってしまう性格であることをみんなよく知っている。今回のソロ活動も、初ステージの翌朝にG-DRAGONさんから30行ほどのメッセージが来た。モニタリングをして書いてくれたものだが、彼女にもそんなに長いメッセージは送ったことないと思う。(笑)表情やジェスチャー、視線の処理、衣装、歩き方などがどうだったかに関して、非常に細かく書いてくれた。僕は嬉しかったし、幸せだった。指摘してくれる人がいなかったら、イケてないまま活動を続けたはずだから。
実際、僕の会社の人々はそういう面ではものすごく冷静だ。歌手に「最高だ」とか「素敵だ」ばかり言わず、あまり良くないと思ったら「あんまりだった」と素直に言ってくれる。そして、僕は彼らの言う通りだと思っている。

「僕は愛想では国家代表級」



―その分、彼らのモニタリングについての信頼は大きいと思うが。

V.I:ほとんど全てを受け入れるが、30行の中で5行くらいは受け入れない。僕にもこだわりがあるから。たとえ、背が低く見えると言われても、僕がどうにかできる問題ではないじゃない。もともと僕の背はあまり高くないから。それに、顔が長いほうだから、テレビの画面では実際より低く見えたりもする。でも、(靴の)中敷で解決できる問題ではないと思うから、僕のスタイルを貫く。

―メンバー間で行われるモニタリングとフィードバックを見たら、BIGBANGというグループは単なる兄と弟の関係とは違うように思える。

V.I:公私がはっきり区別されていると見たらいいと思う。仕事面ではリーダーの役割がはっきりしていて、4人の意見をリーダーに渡したら、リーダーが承認するという仕組みになっている。しかし、プライベート面では気楽な関係だ。BIGBANGのメンバーほど、人間味あふれる人は他にいないと思う。毎日がシットコム(シチュエーションコメディー:一話完結で連続放映されるコメディードラマ)のようだ。T.O.PさんやG-DRAGONさんと僕は一緒にお酒もよく飲むし、D-LITEさんやSOLさんとは教会に通っているから一緒に聖書の勉強をしたりする。
しかし、仕事のときは冷静になる。たとえばT.O.Pさんの場合、G-DRAGONさんが作ったラップがあっても、自分が作ったラップの方が曲に合うと思ったら、それでやりたいと言い出す。そしたら、G-DRAGONさんもT.O.Pさんの意見を尊重して、そのラップを入れてやってみる。でもG-DRAGONさんのラップの方が似合うと思ったら、また変える。そんな風にやっているため、BIGBANGの音楽は僕たち5人が本当にやりたいこと、聞きたいと思う音楽になっている。

―そんな仕事面でのこだわりや尊重が、もうすぐ発売されるBIGBANGのニューアルバムでどんな風に調和するのか気になる。1人が中心を取って引っ張るか、それとも5人の共通点を強調するか。

V.I:白い画用紙に赤、青、黒、緑、紫を塗ったら、それ自体が作品になる場合ってあるじゃない。BIGBANGがそうだと思う。ハッキリ分かれた5つの色ではあるけれど、それでどんな絵を描いても格好良い絵になるみたいな。

―不思議なのが、5人の個性がそれぞれかなり強かったら、チームとしての相乗効果が出にくい場合が多いが、BIGBANGはちゃんと出ている。

V.I:G-DRAGONさんがメンバーたちの個性をうまく交ぜ合わせているからだと思う。例えばT.O.Pさんの場合、声が独特なので彼の声だけ浮いている時があるが、そういうのをG-DRAGONさんがキャッチして調整する。また、他のメンバーたちの個性が強いため、僕はあまり目立たない場合が多いが、そういう時に僕が目立つようにしてくれる。そうやってG-DRAGONさんがチームの中心に立ち、リーダーの役割をちゃんと果たしているからだと思う。

―そういう公的な部分で、G-DRAGONさんがリーダーの役割を果たすとしたら、BIGBANGのプライベートを人々に伝えるのは、チームの末っ子であるV.Iさんの役割だ。自伝エッセイ集でも明かしたが、BIGBANGのメンバーたちは人見知りでメンバー同士でいることが好きと言った。しかし、V.Iさんは少し違うと思う。

V.I:僕は愛想では国家代表級だ。好奇心が強くて、人に会ったら声をかけてみたくなるから。

―そういう立場から、最近SBS「夜になれば」でT.O.PさんがV.Iさんを題材に話したことはどのように見たのか。

V.I:悪くないトークだったと思う。僕たちの中で“V.Iアカデミー”という講義があるが、T.O.Pさんが数日前に入ってきてすごく頑張った。G-DRAGONさんもいつ講義を受けることができるかと聞いているし。

―そういうバラエティー向けのキャラクターに関して、会社の反応はどうか。以前、YGコンサートでヤン・ヒョンソクさんの「悪魔の煙」を歌い、「ウンジュ、愛してるよ」と叫んだりもしたが。

V.I:それについては、ヤン社長が「V.Iは本当におもしろい」と言ってくれた。「そんなのやらないで」とも言われたが、本当は嬉しく思ってるから、社長は。

―自分でおもしろいと思ったら、とりあえず大胆に試してみるタイプだ。

V.I:よく試しもするが、違うと思ったらすぐ諦めるタイプ。メンバーと比較すると、D-LITEさんと僕の性格は正反対だ。2人でミュージカル「SHOUTING」の練習をしたとき、おもしろいアイデアが浮かんで「兄さん、これはこうしたらどうでしょうか。とりあえず、やってみて、監督さんが“あまり”と言ったらやらなければいいじゃないですか」と聞いたら、D-LITEさんは「先に話してからやるべきじゃないかな」と答えた。つまり、僕は挑戦を繰り返しながら、馬のように前に突き進むタイプなんだ。





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☆Vol.1 - BIGBANG V.I 「作詞、作曲に挑戦したのはプライドのため」☆



今日の事前収録(1月29日「ショー!音楽中心」)の時、ファンに声をかけながら雰囲気を上手く盛り上げていたが。

V.I:ファンの方たちは僕を見るためにいつも長時間待たなくてならない。5、6時間も待ったのに、僕が曲を歌って踊っただけでステージから降りてしまったら、寂しく感じると思う。僕だってファンの立場だったら寂しく感じるから。もちろん、ファンの方々は僕のステージを見るために来るけど、それと同時に、放送では見られない僕を見るために来るんだと思う。だから、常にいたずらをしたりおもしろい姿を見せようとしている。「今日、寒かったでしょう?みんなで一緒に応援してください!ファイティング!と叫んでください!」と声をかけたりもする。そうすることで、ファンは“V.Iは自分の近くにいる”と感じてくれるはずだから。

「ラスベガスの華やかなショーのような雰囲気を演出したかった」

そういう姿はある種の余裕とも思えるが、「Strong Baby」の時と比較して、今回は自分が作った曲だからより気楽に感じる部分はあるのか?

V.I:僕自身が歌いやすく曲を作った部分かな。例えば「Strong Baby」はG-DRAGONさんが曲を作った後「歌ってみて」と言われて僕が歌い、うまく歌えなかったらまた作り直すという作り方だった。しかし今回のアルバムの曲は、最初から僕に合わせて作ったので歌いやすかった。そうしないと曲になかなか集中できないはずだ。歌いやすく気楽に歌える曲こそが、自分の曲だと言えるんだと思う。「WHAT CAN I DO」はキーが少し高いけどね。(笑)歌いやすいから、パフォーマンスを考える余裕ができて、同じ曲でも多くの変化を加えることができる。携帯電話も1ヵ月に一度くらい買い換える時代だから、毎週同じパフォーマンスを見せたら「な~んだ。つまらない」と言われるかもしれない。ほんの少し変化をつけるだけでもファンがステージに集中してくれるから、毎回のようにジェスチャーと振り付けを少しずつ変えようとしている。今日のようにステージが面白く作られていた場合は、そのスペースを存分に活用する。元々は真ん中に僕とバックダンサーのみんなが集まって曲をスタートさせるはずだったんだけど、バックダンサーの兄さんたちと話して、今日は兄さんたちが真ん中に立っていて、僕が歩いて来てから皆で踊りだそうと、ステージを見て即興で変えた。

―BIGBANGというチーム自体が、ダンスを100%合わせて踊るよりステージの上で遊ぶという感覚だから、そういう自由な配置が可能だと思うが。

V.I:僕たちに絶対の決まりはない。必ずここでこの振り付けを踊らなくてならないとか、このジェスチャーをしなくてならないというものがない。自分で違うなと思ったらそれを外したり、外したものを他の部分で使ったりする。そうやってミックスしていくのが、こちらとしても面白いし、観客も面白いんだ。そして、ダンサーたちもより楽しく踊れる。ディレクターさんやスタッフの方々も「どんな風に変えるの?こうやって撮ればいいの?」と聞きながら、もっともっと集中してくれるし。

―振りつけというよりパフォーマンスに近い「VVIP」の場合は、曲自体が視覚的な要素を多く含んでいる。マフィアが存在した1930年代のアメリカのショーのような華やかなイメージだが。

V.I:そういったショー、特にラスベガスの華やかなショーのような雰囲気を出すため、間奏に花火の音を入れた。歌の内容自体は“V.Iの世界に入ったらVVIPにしてあげる”という歌詞だが、みんなが歌を聞きながら実際にそういう幻想に陥る感じがするように、変化をたくさんつけた。華やかにスタートして、ラップもやって歌も歌い、ミュージカルのように変わったりする。そういうショーのイメージをよりたくさん盛り込もうとした。

―特に、耳を引きつけるイントロのドラムがそんな空間を作り出している。

V.I:ジャスティン・ティンバーレイクの歌が好きだけど、中でも「Like I Love You」のギターの音が非常に好きだ。それで、そんな感じでいけたらいいなと思ったけれど、作曲家さんが作ったリズムでとても気に入った部分があって、それを生かすことにした。でもエレクトロサウンドは耳を疲れさせる弱点があるから、電子音でなくリアルなサウンドにしたかった。それで、とても有名な海外のドラマーが演奏したドラムラインのサンプルを取って、その上に他のサウンドを重ねて作り上げた。

―そのようにサンプルを録ったり、サウンドを作る過程を含めて、今回のアルバム作りの全過程が知りたい。クレジットを見たら、チェ・ピルガン、Dee.P、Bigtoneなどとの共同作曲が多いが。


V.I:もし、作曲V.I、作詞V.Iの曲ばかりだったら、それはただV.Iが好きな音楽を集めたアルバム、僕だけが満足する音楽になってしまう。僕ひとりで作り、聴きながら「あ~いいな~」みたいな。

「 V.Iの音楽の色を教えたかった」



―そうだとしても、参加された人は非常に多いのでは。

V.I:たくさんの作曲家やプロデューサーと一緒に作業したのは、不安だったから。僕はこれまで音楽に関してあまり詳しくなかった。歌手デビューしてから、音楽について深く考えたり真面目に向き合ったりしたのは、今回が初めてだと思う。以前は、すべてのプロデュースをG-DRAGONさんがやっていたから「こっちに来てレコーディングして。君のパートはここだから」と言われたら、そのパートを録音しておしまい。「振り付けの練習しろ」と言われたら練習しておしまい。そうやって準備したステージを人々に見せて、人気を集めたらそれで終わりだと思った。
だけど、ソロアルバムを準備しろと言われて、どうすればいいのか全く分からなかった。それまでは誰かから言われた通りにすればよかったから。それで今回はたくさんの人と作業しようと思った。いつも3人と一緒に仕事をしながら「変な部分ないですか?直したほうがいいですか」と繰り返し聞いていた。そういう知識がなかったから。

―不安だったと言ったが、それでも今回、自ら作詞・作曲に挑戦した最も大きな理由は?

V.I:僕のプライドだ。最初、ヤン社長は「WHAT CAN I DO」の一曲だけのデジタルシングルを考えていた。しかし、曲がいいと思ったのか、他の曲も集めてアルバムを作ってみようと言い出した。その時、僕に曲を作ってと言ったわけではない。TEDDYさんに頼もうとしたけど、普段あまり親しくなかったので軽く頼んでみる勇気が出なかった。いきなり頼んだら「こいつ、こんな時だけ俺のところに来て頼むのか」と思われると思って。(笑)ソロアルバムを出すとわかっていたら、3年くらい前から兄さんと仲良くしていたはずだけどね。(一同、笑)それとKUSHさんにも頼みたかったけど、兄さんの体調があまり良くなくて頼みにくい状況だった。G-DRAGONさんに頼もうとしても、GD&TOPのユニット活動で毎日明け方に帰ってきていたし。だから「あ、大変だ。僕ひとりで何とかしなきゃ」と、そうやって積極的になって自分でやろうと思った時、新しく入ってきたばかりの新人プロデューサーさんたちと相性がよく合うってことが分かった。

―相性がよく合うというのはどういう意味か。

V.I:皆A型だった。(一同、笑) 2人のプロデューサーさんとチェ・ピルガンさん、Dee.Pさん、そして僕まで、本当に相性がよくて「血液型何ですか?」「A型ですが」「兄さんは?」「A型です」みたいな感じだった。お互いに理解し、配慮し、尊重した。諦めるべきものは諦めて、受け入れるべきものは受け入れたら、あっという間に意見をまとめて曲を作り上げることができた。一週間ですべての曲を作り上げたから。1日のうちに「VVIP」「WHITE LOVE」「OUTRO (IN MY WORLD)」といった3曲を作ったこともある。

―基本的なメロディーラインはすでに頭の中にあったのか。

V.I:違う。ただ、誰かが伴奏を弾いたら、それに合わせて歌って「オッケー、それいいね。使おう」みたいな感じで作った。そんな作業をしながら僕が思ったのは「今までなぜ音楽をやらなかったか」ということ。今回のアルバムを通して、僕は音楽をやる人間だということを改めて感じた。そして、ステージに立ちたいという思いが強くなった。「Strong Baby」の時は、関心を集めたり僕の名前を知らせたかったりしたけれど、今回はV.Iの音楽の色がどんなものであるかを人々に伝えたい。





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☆G-DRAGONのセンセーションヘア VS イ・ホンギのクロワッサンヘア☆



【G-DRAGONのセンセーションヘア】

目を疑った。リリースを控えて公開されたG-DRAGONのヘアスタイルは、それ自体がセンセーションだった。片方をぎりぎりまで剃った代わりに、もう一方をぶらぶらと垂れ下げた彼のヘアスタイルは、ウェブトゥーン(オンライン漫画)「心の音」に登場する犬“センセーション”の前髪を連想させ、「もじゃもじゃヘア」または「みずみずしいワカメ」という誤解を免れることはできなかった。芸能界へ第一歩を踏み出した時から“誰より一早く、人々と自分は違う風に”様々なヘアスタイルを試みてきた彼だが、80年代のグラムロックスタイルをモダンに解釈したようなこのヘアスタイルだけは、ファンたちに歓呼よりは衝撃を与える選択であったのだ。しかし、SBS「ヒーリングキャンプ」の出演当時、G-DRAGONは顔の曲線を追ってさりげなく垂れる片方のおかっぱに厚い角縁メガネをマッチし、破格と端正さを一つの顔に盛り込む試みを見せてくれたことで、ヤヌス的な面貌を演出しようとする彼の日頃のスタイル哲学が反映されたものであることを力説した。女性物の服を着たり、ブランド物をいたずら心たっぷりにあしらえたり、さらにはカササギをヘアスタイルに反映させるなど、固定観念を乗り越えて自由にスタイルを楽しむG-DRAGONだからこそ可能な実験だ。ただ、新学期を控えた青少年たちは下手にこのヘアスタイルを真似しないでほしい。何度も話しているが、お客さん、これはG-DRAGONですよ。



【イ・ホンギのクロワッサンヘア】

誰だか疑う必要はない。「ものすごく」のミュージックビデオで、時間を巻き戻して恋人の命を助けるイ・ホンギは、ステージ以外の場所でも自身のスタイルをしっかりとアピールできていることが立証できる。トレードマークとなったネイルアートは今や不自然に感じることもなく、おかっぱウェーブを脱ぎ捨てたヘアスタイルは十分男らしい上に繊細さを演出してくれる。特に、トレンドを反映したツーブロックカットを基本に優しいコパーブラウンで染めた後、前髪をクロワッサンのように太く巻き上げたイ・ホンギのヘアスタイルは、ク・ジュンピョ、タオミン・スー、ファン・ボミョン、道明寺司といった端正さといたずらっぽさが共存する恋愛コミックの男子主人公の姿を連想させる。子役出身でSBS「美男<イケメン>ですね」のジェルミ役を演じるまでは幼くて可愛いイメージが知れ渡っていたイ・ホンギが、今や立派な“男”としての魅力を探し始めたのだ。こうした変化は生放送の音楽番組で1位を勘違いした後輩歌手に気を遣える深い心の奥から始まったように思える。心も声も絶え間なく成長する。問題の難聴だけ解決すれば、“男”イ・ホンギの熟していく20代を期待してやまない。





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☆2NE1 ウィルアイアムと一緒にクラブで盛り上がり!!☆






残念な事にMINZY はクラブの年齢制限があり行けなかったみたいです…。





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☆BIGBANG 世界的バンドと共演!!☆



アイドルグループBIGBANGが、ワールドツアーで共演する世界的なバンドとSBS音楽番組「チョン・ジェヒョン、イ・ヒョリのYou&I」(以下「You&I」)で共演する。

今回共演するバンドはマライア・キャリーやボーイズⅡメン、エリカ・バドゥ、クリス・ブラウンなど世界的なアーティストと作業してきたバンドで、メンバーの経歴も華やかだ。

リハーサル初日からBIGBANGのメンバー全員が惚れ込んだという素晴らしい実力を持ったこのバンドが韓国のステージに立つのは、3月2日から4日までソウル芳夷洞(バンイドン)オリンピック公園内の体操競技場で開かれる「2012 BIGSHOW/BIGBANG ALIVE TOUR」を除き同番組が初となる。

YGエンターテイメントは、「BIGBANGのコンサートに参加できない多くの音楽ファンのために、今回の『You&I』を通じて世界的なバンドとの共演を披露したい。29日にリリースする5枚目のミニアルバムに収録されている新曲はもちろん、これまでBIGBANGのヒット曲を新たにアレンジしたステージを届ける」と伝えた。

BIGBANGは単独コンサート後に同番組の収録に参加し、3月18日に放送される予定だ。

BIGBANGのカムバックを控え、ニューアルバムに対する関心も高まっている。

アルバムリリースに先立って公開した新曲「BLUE」は、公開後1週間で主な音楽配信チャートの1位を独占しており、“音楽配信界の王者”らしいパワーを見せ付けた。予告映像やCMを通じて公開されているアルバム収録曲の一部も短いながら高い評価を得ており、全曲を「タイトル曲」として掲げている今回のニューアルバムへの期待が高まっている。

BIGBANGの5枚目のミニアルバムは29日にリリースされ、オンライン音楽配信サイトを通じて電撃公開される。





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☆SE7EN&2NE1- BOM 【 When I Can't Sing 】人気歌謡☆



いい曲ですね~♪♪





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☆BIGBANG 音源チャートで一位!!活動再開間近!!☆



ニューアルバム「ALIVE」の発売を3日後に控えたBIGBANGが、オンラインで人気を博している。

BIGBANGは26日現在、Ollehmusic、Mnet、MelOn、Bugs、Soribadaなど主要音楽サイトで一番目のタイトル曲「BLUE」で1位を記録した。

「BLUE」は音源を公開すると同時にリアルタイム音源チャートはもちろんポータルサイト検索ランキングで1位になるなど、10ヵ月ぶりに新曲を出したBIGBANGに対するファンの期待感がそのまま反映された。

BIGBANGリーダーのG-DRAGONとプロデューサーで歌手のTEDDYが共同で参加した「BLUE」は、季節の変化と共に変わって行く愛と別れの痛みを表現した曲であり、メンバー5人の声が曲の雰囲気と調和し、ファンたちの感性を刺激した。

「BLUE」フルバージョン音源を皮切りに「LoveDust」「BAD BOY」「AIN’T NO FUN」等の30秒試聴でリリースしたBIGBANGは、29日にアルバムを発売、初ステージとなる3月2日から4日までソウルの芳夷洞(バンイドン)にあるオリンピック公園内の体操競技場から開かれるワールドツアーを通じて公開される。





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☆JD Relic - BIGBAN English Cover集☆

【BLUE】



【Tonigt】



【GD-Heartbreaker】


JD Relicすごいわ!!

他にも数々のアーティストの曲をカバーしてるんですね☆





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☆BIGBANG 【BAD BOY!?】REMIX☆



カッコよかったのでアップしてみました~☆





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☆BIGBANG 【FANTASTIC BABY】SPOT☆



個人的に好きな感じ☆

LMFAOっぽくてGOODで~す!!






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☆BIGBANGのT.O.P、解散危機「可能性はある」!?☆



BIGBANGのメンバーT.O.Pがアイドルグループの解散時期と言われる5年を過ぎたという指摘に対し、ウィットに富んだ返答で笑いを誘った。

26日放送されたMBC「セクションTV芸能通信」では、BIGBANGが出演するコーナーがあった。

この日T.O.Pは、危機を乗り越えデビュー2009日を迎えた褒め言葉に「解散の可能性はいつでもオープンにされている」と答え、笑いが起きた。

一緒にいたSOLが「2009年にスケジュールがしんどくて、脱出を敢行したことがある」と告白するシーンもあった。

SOLは昨年、交通事故による死亡事故、大麻吸引などBIGBANGメンバーに訪れた危機について「多事多難な1年でした。ですが、それによってさらに一致団結しました」とし、「良い曲とステージで恩返しします」と答えた。

そんな事で、解散の危機は100%ないですよ~!!

BIGBANGがいなくなるとYGも厳しくなっちゃうだろうし…☆





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☆YGEX BIGBANG「日本で韓流ではなく音楽で認めてもらいたい」☆



BIGBANGのG-DRAGON(以下GD)とSOLは10年ほど前にYGエンターテイメント(以下YG)に入った。10年という時が経ち、2人はグループBIGBANGのメンバーとなり、最高の人気アイドルとなり、ソロとしても自分たちの力量を証明した。彼らにとって昨年7月21日、日本で設立されたレーベルYGEXはどんな意味を持つのだろうか。また、彼らの前でYGの新しい全盛期を知らしめ、BIGBANGより先に日本に進出したSE7ENは2度目の日本進出をどう考えているのか。エイベックスとYGがYGミュージシャンのレーベルYGEXをローンチングした日、BIGBANG、SE7EN、2NE1、そしてGUMMYにYGとYGEXについての思いを聞いた。



【YGならではのスタイルは何だと思うのか?】

T.O.P:私達は音楽やスタイルにおいて、歌謡界の枠内で人々よりさらに一歩前進したことをやろうとしている。ヤン・ヒョンソク社長もその部分において多くの考えを持っているし、一歩前進しながら我々の音楽が他の音楽とは違うという点を保っていくのが大事だと思う。

GD:BIGBANGやYGファミリーの音楽は韓流ブームを起こすというよりは、日本で一つの別個の音楽として認めてもらいたい気持ちがある。アンダーグラウンドから始まって、日本で音楽が好きな人たちの反応を一つずつ得ていけるのなら、それもいいと思う。BIGBANGであれ、YGの音楽であれ、自信を持ってやりたいし、たくさんの経験を積み重ねたい。



【日本市場に進出すると、J-POPのミュージシャンと競争することになるが、競争相手だと考えるチームがいるのか?】

V.I:それは私の専門だ。(笑) 実はBIGBANGとスタイル面でかぶっているグループはいないと思う。日本で活動している方々も、僕らみたいなスタイルのグループは日本にいないと歓迎してくださっているし。そういう点で日本での活動がしやすいのではないかと期待している。



【BIGBANGはグループとしてだけでなく、ソロとしても日本で活動する計画があるのか?】

V.I:韓国でそれぞれのソロアルバムを準備しているが、今年は日本でもソロ活動が可能ではないかと思っている。そして、メンバーたちが音楽だけでなく、演技やバラエティもやっているから、より多くの活動ができるだろう。



【グループやソロ活動が具体的に決まったわけではないのか?】

GD:具体的な時期はまだ決まっていない。みんなそれぞれ完成度を気にしているから、結果が良い人が先に活動を始める思う。



【新しいユニットを作る計画はないのか?】

T.O.P:決まっていることはない。ただ、ユニットについては、いつでも可能性はオープンな状態だ。

SOL:お互いに音楽の話をし合って、気の合う音楽があれば自然にできる感じだ。

V.I:この前SOL兄さんに一緒にやってみようと言ったが、席を蹴って出て行った。すごく心が痛んだ(笑)

SOL:席を蹴って出て行ったことはない(笑)



【SOLのソロアルバムやGD&TOP、BIGBANGのミニアルバムなどは、北米地域でプロモーションなしでそれなりの反応を得た。アメリカ進出については考えていないのか?】

T.O.P:今は私たちが具体的な活動計画を立てるより、あちらから私たちに興味を持ってくれるようにするのがもっと重要だと思っている。今はより多くの人々にYGファミリーのミュージックビデオを見て関心を持っていただきたい。



【SOLは最近アメリカの有名プロデューサー、アンダードッグス(Underdogs)との共同作業もしたが、アメリカへの進出計画はないのか?】

SOL:アンダードッグスとの作業はすごくいい経験だった。ただ、アメリカ進出のためというよりは、単に気が合って一緒に作業しただけだ。準備ができたら進出できると思うけれど、今はアメリカへ進出するかどうかについては話しがたい。





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☆2NE1 MVクリップ集☆

【Don't Stop The Music 】




【UGLY】




【HATE YOU 】




【LONELY】






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☆BIGBANG 【笑い事ではない】SPOT☆



NEWアルバムから新しいSPOTをアップ☆





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☆BIGBANGがSBS「人気歌謡」で活動を開始!!☆



BIGBANGが3月11日に放送されるSBS「人気歌謡」で活動を開始する。

SBSバラエティ局関係者はTVレポートとのインタビューで「BIGBANGが3月11日の『人気歌謡』を目処に活動を開始する予定。まだ何曲を歌うかなど、詳細については確定していないが、11日の出演は変わらないと聞いた」と明かした。

BIGBANGは以前も「人気歌謡」の活動開始ステージで新曲を3曲披露したことがあるため、今回のステージも異例の編成になると期待されている。

当初、BIGBANGはミニアルバムを発売した後、3月4日にテレビ出演することを念頭においていた。

しかし、コンサートに専念したいというBIGBANGの意見を受け入れ、3月11日からの出演が有力視されていた。

BIGBANGは3月2日から4日まで、ソウル 芳夷洞(バンイドン)オリンピック公園内の体操競技場で単独コンサートを開催する。





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☆MINZY サングラスで“キィヨミ”に変身!!☆



MINZYは15日午後、自身のme2day(韓国のマイクロブログサービス)に「“キィヨミ”(可愛い人)になれるようなサングラス:grafik plastic!!」という書き込みとともに、写真を一枚掲載した。

掲載された写真のMINZYは、白いフレームがポイントのサングラスをかけて口を少し開けるキュートな表情を見せている。特に、緑色の髪とサングラスをかけた小顔にネットユーザーの関心が集まった。

2NE1は3月にNEWアルバムをリリースしま~す☆





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☆T.O.Pスタイルマガジン「HIGH CUT」で激レアショット公開!!☆




BIGBANGのT.O.Pがスタイルマガジン「HIGH CUT」の広告撮影で、いたずらっこ風の姿を披露した。彼は普段半袖を着ないことで有名だが、今回の広告で半袖を着た写真が公開され、ファンたちの注目を集めた。

写真を見たファンたちは「こんなに衝撃を受けた露出は初めてだ」「T.O.P、とてもセクシーです」などの爆発的な反応を見せている。そして公開された未公開カットでT.O.Pは普段のT.O.Pのカリスマ性溢れる姿ではなく、親しみやすいひょうきんな姿を強調し、魅力をプラスさせた。

特に顔に風船ガムをつけたままおどけた表情で、顔がクローズアップされた写真では、少年のような微笑ましい笑顔を見せている。T.O.Pの広告は「HIGH CUT」71号で見ることができますよ☆





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☆BIGBANG 【LOVE DUST】SPOT☆



BIGBANGの5枚目のミニアルバム「ALIVE」の収録曲「LOVE DUST(愛のほこり)」が公開され、注目を集めている。

24日の0時、YGエンターテイメントの公式ブログ、「YG LIFE BLOG」には「LOVE DUST」のスポット映像が掲載された。約30秒の映像はD-5と書かれた画面から始まり、金髪が印象的なT.O.Pが「LOVE DUST」を聞いているような姿を見せる。

この曲は、先に公開された「BLUE」とは正反対の速いビートの曲で、サビの「今日が終われば、すべてなくなるほこり、愛のほこり。僕は君が幸せになるよう、ここに残って祈るよ」という歌詞が印象的だ。

この曲を聴いたネットユーザーらは「BIGBANGの『BLUE』もいいし、『LOVE DUST』も本当にいい。特にサビが最高」「BIGBANGの『LOVE DUST』のサビ、耳に入ってくる」「BIGBANG『LOVE DUST』いい感じ。サビの部分が病みつきになる」などの反応を示した。

BIGBANGは29日にアルバムを発売し、来月2日~4日ソウルオリンピック公園内の体操競技場で「2012 BIGSHOW-BIGBANG ALIVE TOUR」を開催する。





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☆BIGBANG VOGUE TV!!☆



なんか…新鮮!!

今までにないような感じです☆





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☆BIGBANG SUNNY10☆



一度買って飲んでみました☆

日本のジュースと特に変わらずです♪♪

ただ、パッケージがメンバーのパッケージなので飲み終わった後もコレクションできます!!





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☆m-flo&2NE1 【 She's So (Outta Control)】☆


 

2012年3月14日(発売予定)のm-floのNEWアルバムに収録されています☆

買おうかな~??


【詳細】
m-flo『SQUARE ONE』
エムフロウ『スクエア・ワン』
CD+DVD:税込¥3,990(税抜¥3,800) RZCD59030/B
CD:税込¥3,150(税抜¥3,000) RZCD59031

[CD]
01. [sayonara_2012] (サヨナラ_ニーゼロイチニ)
02. Perfect Place (パーフェクト・プレイス)
03. ALIVE (アライヴ)
04. [frozen_space_project] (フローズン_スペース_プロジェクト)
05. Never Needed You (ネヴァー・ニーディッド・ユー)
06. Oh Baby (オー・ベイビー)
07. [square1_scene_1 murder_he_wrote] (スクエアワン_シーン_ワン_マーダー_ヒー_ロート)
08. Don't Stop Me Now (ドント・ストップ・ミー・ナウ)
09. All I Want Is You (オール・アイ・ウォント・イズ・ユー)
10. Acid 02 (アシッド・オーツー)
11. Call Me (コール・ミー)
12. [ok_i_called] (オーケー・アイ・コールド)
13. Sure Shot Ricky (シュアー・ショット・リッキー)
14. RUN (ラン)
15. [square1_scene_2_don't_blink] (スクエアワン_シーン_ツー_ドント_ブリンク)
16. So Mama I'd Love To Catch Up, OK? (ソー・ママ・アイド・ラブ・トゥ・キャッチ・アップ、オーケー?)
17. She's So (Outta Control) (シーズ・ソー(アウタ・コントロール))
18. Yesterday (イェスタデイ)
19. [to_be_continued...] (トゥ_ビー_コンティニュード)

[DVD]
01. She's So (Outta Control) [4'38] (シーズ・ソー(アウタ・コントロール))
02. All I Want Is You [5'13] (オール・アイ・ウォント・イズ・ユー)
03. ALIVE [4'49"](アライヴ)
04. Live at "m-flo presents BŌNENKAI 2011"(TCY Snippet Edit) [18'53]
  (ライブ・アット・エムフロウ・プレゼンツ・ボウネンカイ・ニーゼロイチイチ(ティーシーワイ・スニペット・エディット)





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☆ダラ&SHINee 誰キスしようか…?!幸せな悩み中!?☆



2NE1のダラ&SHINeeの広告画像☆





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☆BIGBANG 【NEWアルバム ALIVE】 写真☆



G-Dragon Vr.





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☆SE7EN &パク・ボム 26日SBS 人気歌謡でデュエット☆



OSEN =イ·ヘリン記者]セブンが同い年の友人パク·ボムとびっくりコラボレーションを披露する。

セブンは来る26日SBS "人気歌謡"で、パク·ボムとデュエット舞台に飾る"私の歌ができなくて"を公開します。去る19日'人気歌謡'を通じて'私の歌ができなくて"プロデューサーパク·チニョンとの合同舞台で好評を受けた後二番目の異色のコラボレーションである。ボムとのデュエットは、 "人気歌謡"の舞台後、ヤン·ヒョンソク社長とパク·ジニョンプロデューサーがセブンの舞台のために色々な話をしている間に決まった。セブンとパク·ボムがいつか一緒にデュエットをしてみようしたはずだった。

YGの関係者は"セブンの'私の歌ができなくて"は、パク·ボムも初めて聞いたとたん、非常に好きだった曲だ"と言いながら"現在の2NE1が3月に出る日本アルバム準備とミュージックビデオの撮影などで忙しい状況でも、パク·ボムはセブンのために時々練習をして今回の舞台を準備している"と伝えた。セブンとパク·ボムのサプライズ合同舞台は来る26日SBS "人気歌謡"を通じて確認することができる。rinny@osen.co.kr





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☆BIGBANG 【BAD BOY】SPOT☆



BIGBANG 【5TH MINI ALBUM "ALIVE" SPOT BAD BOY】!!






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☆BIGBANG 初のノンストップミックスCDが登場!!☆



BIGBANG 初のノンストップミックスCDが登場!!

「ガラガラGO!!」「声をきかせて」「HAND UP」といったBIGBANGのビックヒットナンバーをノンストップミックス!!

ぜひチェックしてくださいね~☆

発売日:4月4日
タイトル:「BIGBANG The Non Stop MIX」
品番:UPCH-1861
価格:¥1,980(税込)

【収録内容】
1.INTRO 
2.ガラガラ GO!!
3.Love Club
4.Top Of The World
5.オラ Yeah
6.Bringing You Love
7.SOMEBADY TO LUV  
8.BEAUTIFUL HANGOVER
9.HANDS UP
10.Tell Me Goodbye
11.Stay
12.声をきかせて





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☆BIGBANG「今回の件がなければ解散していたかも…」 ☆



BIGBANGが、解散の危機にあったことを正直に告白した。

20日のSBS『ヒーリングキャンプ‐嬉しくないのか』(以下、『ヒーリングキャンプ』)に出演したBIGBANGは「今回の件がなければ、BIGBANGは解散していたかもしれない」と告白した。

約1年ぶりにメンバー5人が揃ってバラエティ番組に出演したBIGBANGは「練習生時代、お金がなく、焼肉の代わりに豚皮焼きを食べた」と話し、デビュー前によく訪れた店を再び訪れて練習生時代を思い出したという。「デビュー5年目を迎え、初心を忘れかけていた」とというBIGBANGは「他のアイドルグループのように5年目のジンクスを味わった。2011年は反省することも多ければ、気付いたことも多かった。メンバーの仲もさらに深まった」と打ち明けた。

昨年、D-LITE(テソン)の交通事故や、G-DRAGONの大麻吸引による起訴猶予など、大事件に巻き込まれたBIGBANGは「今回の事件がなければ、BIGBANGは解散していたかもしれなかった」と語り、現場にいたスタッフを驚かせた。



女優のハン・ヘジンがBIGBANGと一緒に撮った写真を公開した。

20日午前、ハン・ヘジンはTwitterに「今日、『ヒーリングキャンプ』のゲスト、BIGBANGと私たち3MC。ヒヒ。今日もたくさん見てくださいね! 夜8時45分からのJTBC『シンドローム』もぜひ見てくださいね!!皆さん、いい1日を!!ファイト!」とツイートし、写真を掲載した。

掲載された写真にはSBS「ヒーリングキャンプ 嬉しいじゃないか」の3MC、イ・ギョンギュ、ハン・ヘジン、キム・ジェドンとBIGBANGメンバーの姿が写っている。特に、目立つのはBIGBANGメンバーのそれぞれ異なるヘアスタイルだ。

また、G-DragonとD-Liteはオレンジ色のフード付きTシャツを、T.O.PとSOLはピンクのフード付きTシャツを、最年少のV.Iは黄色のフード付きTシャツを着ており、なぜ、違う色のTシャツを着ているのかに、ネットユーザーの関心が高まった。





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